Veritas ante opus
AeneiaAUDIT

シャドーAIと機密保持

機密を扱う仕事に、明確な境界を。

シャドーAIとは、組織が把握・管理していないAIの利用です。個人アカウント、文書の流れ、顧客情報を預かる人のリスクを確認します。

Aeneiaの世界 · コンセプトイメージ

こんな方に

お客様の文書は、どこへ送られていますか。

法律事務所のパートナー、税務アドバイザー、医療従事者、建築家など、顧客の機密を扱う方。

まずは、守秘を前提にお話を伺います。責任を追及するためではなく、何が、どの設定で共有され、何を改善できるかを明らかにするために。個人別の改善計画と、今後の利用基準をお渡しします。

いまの状況を伝える

結論より先に、根拠を

まず聞く。そして、確かめる。

進め方は明確に、資料は慎重に。各段階で何をしているかを共有します。

進め方を見る

Prius fundamenta

  1. 01

    開始前

    話を聞き、範囲を決める。

    確認したいことを伺い、目的、資料、料金、期限を合意します。機密資料をお預かりする前にNDAを締結します。

  2. 02

    1週目

    実際の仕事の流れを見る。

    意思決定者と選ばれたチームメンバーにヒアリングします。合意した範囲でツール、契約、規程、実務のサンプルを集めます。

  3. 03

    2-4週目

    事実と、その影響をつなぐ。

    出典を確認し、費用を計算し、リスクを整理します。初期の発見を共有し、確認済みの事実と追加調査が必要な問いを分けます。

  4. 04

    4-6週目

    結果と次の行動を渡す。

    90分かけて報告書を一緒に確認します。編集可能な資料、優先順位、行動計画をお渡しし、その後14日間ご質問に対応します。

最初に、料金を明確に

支払う前に、知っておく。

三つの診断範囲と公開された開始価格。最終金額は契約前に確定します。

01

Praefectus Personalis

Veritas in obscuro

パートナー個人のAI利用を、守秘のもとで診断します。

開始価格3,400PLN税別 · パートナー1名あたり
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料金はすべてポーランド・ズウォティ(PLN)建て、VAT別です。最終的な範囲と金額は着手前に書面で確定します。

VERITAS ANTE OPUS

表面の下を、一緒に見てみませんか。

会社のことと、気になっていることを一つ。そのお話から始めます。

まずは話してみる