Veritas ante opus
AeneiaAUDIT

AENEIA AUDIT

大きな問題になる前に、見つける。

Examen ante dolorem

AIは、もう社内にあります。一緒に入ってきたものも確かめましょう。

Aeneiaの世界 · コンセプトイメージ

規程、費用、機密保持。課題に合わせて診断を組み立てます。一つの領域でも、複数の組み合わせでも。最終的な範囲は、ご相談のあとに決めます。

01

AIの運用ルールと活用能力

AIに何を任せてよいか、チームで共有できていますか。

規程があるだけでは、使われ方は分かりません。担当者の話を聞き、ツールと日々の判断を見ていきます。そのうえで、実務で繰り返し参照できる文書と研修資料を作成します。

AIの利用を整備したい法律事務所、会計事務所、医療機関、専門サービス企業。

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02

AI費用とライセンス

誰も使っていないツールに、いくら払っていますか。

契約書、請求書、利用データを集め、継続・再交渉・移行の三つを比較します。移行、研修、運用の費用も含め、月額料金だけでは見えない判断材料をそろえます。

複数のサブスクリプションと契約更新を管理するサービス企業・ソフトウェア企業のCEO、CFO、CTO。

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03

シャドーAIと機密保持

お客様の文書は、どこへ送られていますか。

まずは、守秘を前提にお話を伺います。責任を追及するためではなく、何が、どの設定で共有され、何を改善できるかを明らかにするために。個人別の改善計画と、今後の利用基準をお渡しします。

法律事務所のパートナー、税務アドバイザー、医療従事者、建築家など、顧客の機密を扱う方。

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FAQ

ご相談前によくいただく質問。

どの診断を頼むか、先に決める必要はありますか。

いまの状況をお聞かせください。最初の会話で費用、運用、機密のどこを中心に見るか整理し、その後に範囲と料金をご提案します。

ツールをすべて入れ替えることになりますか。

既存のツールを使い続け、権限や契約条件を整える方がよい場合もあります。変更を提案するときは、根拠を示します。

顧客の資料はどう守られますか。

アクセス前にNDAと処理条件を合意し、診断に必要な範囲に限定します。外部AIモデルに内容を送らない現地分析もご相談いただけます。

法的意見書や認証ですか。

運用の診断、文書、行動計画をお渡しします。法的意見、正式な適合性評価、専門的なセキュリティ検証が必要な箇所は報告書で示し、別途範囲を相談します。

資料はその後も使えますか。

はい。報告書、計算表、方針文書を合意した編集可能な形式でお渡しします。社内で継続利用したり、別のチームに引き継いだりできます。

VERITAS ANTE OPUS

表面の下を、一緒に見てみませんか。

会社のことと、気になっていることを一つ。そのお話から始めます。

まずは話してみる